コスモスポーツクラブ

投稿日:2016年04月18日(月)

Yeah!!今日はコスモスポーツクラブの池田先生の紹介でーす。

池田先生の最高な所

・アツい!!!!
・いつも本気・熱心
・子供がとにかく大好き
・指導、アドバイスが的確
・課外で使ったら、使う前よりピカピカに掃除をしてくれる
・何か手伝いますか?と常にアンテナをはってくれている
・相談すると、必ず親身になって答えてくれる
・私のふざけたお願いも、快く引き受けてくれる
・十王幼稚園のために、全力になってくれる

等、書いていて改めて池田先生最高と思いました!
声がでかくて、年少の最初の頃には、たまに怖がられたりしますが、
とにかく、めちゃめちゃ優しい先生です。

 

(Q&A)

Q. 課外の体操と正課の体操とでは何が違うの?

A. 課外の体操は学校体育、正課の体操はヨコミネ式の体操を主に行います。
正課の中でも学校体育を行ってはいますが、課外の体操では、
よりこまかくできるようになります。

※学校体育(マット、鉄棒、プール、ボール、縄跳び等)

 

これまで、課外の体操を見てきて、
課外の体操をやるかやらないかで、大きく成長に差がでるなーと感じます。
本当にオススメです!


インフルエンザ・ノロウィルス対策

投稿日:2016年01月25日(月)

インフルエンザ・ノロウィルス対策の一つとして、
ラクトフェリン入りのヨーグルトを給食時に摂取していますが、
インターネットやテレビなどの情報をみても、
かなり効果的のようです。

ご存知の方も多いかと思いますが、
ラクトフェリン入りヨーグルトだけでなく、R-1ヨーグルトも、
インフルエンザにとても効果的だそうです。
R-1ヨーグルトの中にある、NK細胞という細胞が、
インフルエンザのウィルスを撃退し、免疫力がアップ!

ある実験データ等をみても、ヨーグルト一つで、
本当に病気になりにくくなるようです!!!

体に良く、美味しく、さらに病気にもなりにくくなるなんて、
なんて最高な食べ物なんでしょう!
幼稚園でラクトフェリン、ご家庭でR-1、
+消毒、手洗いをして、全園児発表会に参加できるよう予防していきましょう。

 

ヤクルトを少し入れると、美味しさ倍増なのでオススメです!


年少・年中児の読み

投稿日:2015年06月05日(金)

年少・年中児は読みの時間に、ひらがな、カタカナ、
濁音、拗音、小さい「つ」の使い方等を覚えていきますが、
ご家庭でも、是非読みを行ってみて下さい。
では何をやったらいいか書いておきます。

1、沢山話かけてあげ、沢山物の名前だったり教えてあげて下さい。

2、50音表を使って、一緒に読んであげて下さい。
(you tube等で、あいうえおの歌がありますのでオススメです)

3、 子供の答えが「ウン」とか「ハイ」で終わってしまう質問ではなく、
単語や会話で返せる質問を沢山してあげて下さい。

「◯◯できたの?」「ウン」 ← この質問も勿論いいですが、
「何ができるようになったの? 」「〇〇」みたいなことです。

 

年長児は、お母さん・お父さんに本を読んであげてくださーい!


はっちゃんまんWORLD

投稿日:2015年05月22日(金)

今日は、十王幼稚園が大変お世話になっている、
日本経営教育研究所の八田先生のブログをご紹介します!

子育てのヒントだったり、とても役に立つ情報が満載です。
先日、大人にも子供にも起こる五月病について書いてありました。

 

4月は新鮮な気持ちでワクワク・ドキドキ状態!
5月はちょっと冷静になってワクワクドキドキ感が薄れる。

ここで大切なのが、◯◯に向かって頑張るぞ!
という明確なビジョンだそうです。

 

明確なビジョン、本当に大切ですね!
ブログは「はっちゃんまんWORLD」で出まーす。


池田先生

投稿日:2015年04月14日(火)

今年度初、体操講師の池田先生が来園して下さいました。
人柄も、性格も、指導方法も最高な池田先生!
今年度もたくさん学ばさせて頂きます。

課外の体験入会は随時行っているとのことですので、
是非まずは足を運んでみて下さい!
課外のスポーツ、本当におすすめです。
なによりも、「心」が育ちます。


自己肯定感

投稿日:2015年02月26日(木)

「林先生の痛快!生きざま」という番組をよく観るのですが、
今週はソフトバンクの「孫正義」さんについての特集でした。

日本人誰もが知っている、SOFT BANKの創業者である孫さん。
そんな孫さんから、何か教育のヒントはないかと観ていると、
こう育てれば孫さんみたいな成功者になれる!
という育て方は分かりませんでしたが、
これならできる!ということを見つけましたので紹介します。

 

それは「自己肯定感」を持たせてあげることです。
孫さんは、子供のときに父親から、「おまえは大物になる」と、
言われ続けて育ったそうです。
これだけで誰もが大物になれるか?と言うとそうではないですが、
逆の場合は誰もがそうなってしまうのかな?と思いました。

逆の場合とは?
人間形成で最も大切な幼少期に、「お前はだめだ・できない」
など否定的なことを言われ続けて育ったら?ということです。

 

孫さんの父親が、「おまえは大物になる」と言い続けた理由として、
天才気質な孫さんを見て、本当にそう思えたのかもしれませんが、
試してみる価値ありです。


コスモスポーツクラブ

投稿日:2014年11月06日(木)

課外のスポーツについてQ&A

Q. 課外のスポーツって、正課と一緒のことやるの?

 

A.まずはスポーツ講師の池田先生を3ステップで紹介します。

1、声のでかさとは逆に、とにかく優しい!
2、子どもがとにかく大好き
3、仕事への意識の高さがエベレスト級

優しさが伝わるよう、ピンクの花と写真を撮ってみました。(笑)

 

本題のAnswer

課外のスポーツでは、小学校で行う学校体育だったり、
正課ではなかなか時間が多くとれない種目を取り入れて行っています。
何をやるかは直接池田先生まで!
そして 正課での指導もそうですが、池田先生の指導がGOOD!!

 

課外スポーツでは体操を通して、
子ども達の心身の成長(運動神経の発達・心の力の成長)をお手伝い!
私が感じるのは、とにかく「心の力」が伸びる。
人間形成・幼児教育で一番大切な、
「頑張る心」「諦めない心」「本気の心」・・・

 

課外のスポーツ、オ・ス・ス・メです!


感謝の手紙

投稿日:2013年12月13日(金)

今年3月に卒園した子の保護者様からお手紙を頂きました。
お手紙を頂いたことも嬉しかったのですが、
なによりも嬉しかったのが、十王幼稚園で学んだことを、
お子様が卒園してからも続けてくれていることです。

私達は今の子ども達が15年後、20年後、
自立して社会で生きて行けるよう、
願いを込めて日々保育をしていますが、
この手紙はまさに十王幼稚園の願いそのものでした。

 

あまりにも嬉しい手紙だったので、
職員全員で熟読させていただきました。
本当にありがとうございました。


体を守る力

投稿日:2013年10月25日(金)

今朝、「子どもの体を守る力」についてテレビで放送していました。

近年、転んだときに先に手がでなかったり、支える力がなく、
「顔」や「頭」にケガをする子どもが増えているそうです。

その理由として、赤ちゃんのときに充分に「ハイハイ」をさせず、
すぐに立たせてしまうことが挙げられていました。
親としては、立つことができると嬉しいですよね!
ですが、ハイハイは腕の力をつけるということがあるので、
とても大切ということです!

あとは、運動不足。
テレビでは、体を守る力を高めるために、ブリッジなど行っていました。
十王幼稚園の体操は、運動神経を高めるために行っていますが、
体を守る力にもなっていたのです!


とても良い話

投稿日:2013年10月09日(水)

自由あそびの時間に、ある年少の子が泣いていたので、
かけよってみると、私より先に年中の子が

「どうして泣いてるの?教えてごらん?」

と聞いて言いました。

 

泣いていた理由は、一緒にあそんでいたお友達がいなくなってしまった、
という理由だったのですが、それを聞いて年中の子は

「じゃあ、一緒に探そ。泣かなくていいよ!」

と言って、探しに行きました。

 

なんて素敵なんでしょう!!!


あすなろラボ②

投稿日:2013年07月15日(月)

「子育てで親がやるべきこと、躾(しつけ)」

色々大切な躾がある中、2つに絞ってお話しされていました

 

・正しい姿勢が一番大切

姿勢は脳の成長に大きく影響する(科学的根拠)
脳が成長する3才から10才のときに、背中が丸いってことは致命的

「集中力がない」「落ち着きがない」「やる気にならない」

などの原因は全て姿勢にある
正しい姿勢のポイント

・背筋を伸ばす
・足を床につける
・背もたれは使わない
・ひじをつかない
・足を組まない

園では毎日、子ども達に言っています
本当に大切なことなので、園だけでなくご家庭でも是非続けてみて下さい

 

・ 好き嫌いのない子に育てることが大切
(アルルギーなど体質的な問題は別です)

なぜ好き嫌いがいけないのか?
一番の理由、私はこう思います

「命を頂くから」

人間なので苦手なものはあると思います
克服できなけでば、それは仕方がありません
ただ、食べ物を残すことはよくありません

「食べ物を残す = 命を粗末にしてる」

食べ物が命だということ、子どもに教えなくてはいけないことです
大人は、命ということと感謝の気持ちは絶対に忘れてはいけません
十王幼稚園のお約束に

「命を大切にする」

というお約束があります。命は自分だけではありません。食べ物も命です

食べ物が命ということ、なぜ好き嫌いがいけないのか?
なぜ残してはいけないのかを1回だけでなく何回もお話しして下さい

そして、量を少なくする、または子どもに量を決めさせるなどして、
出されたものを全部食べる躾を行ってみて下さい

 

 

子育ては楽しくもあり、大変でもある
だから家族や、幼稚園の支えが必要
少しでも支えになれるよう頑張ります!


あすなろラボ①

投稿日:2013年07月15日(月)

あすなろラボというTV番組で、「今でしょ!」の林先生が、
子育てについて、とても勉強になることをおっしゃっていました

 

最初にポイントをまとめておきます

・子育てで親がやるべきこと、躾(しつけ)
・子育てで最も重要なのは3才から5才
・自分がやらないことを、子どもにやらせるのは最悪
・子どもが勉強するかは本人次第
・手作りの料理を食べさせことが大切

 

「子育てで親がやるべきこと、躾(しつけ)」

あまりにも大切なことだったので、詳しく次のブログで書きます

 

「子育てで最も重要なのは3才から5才」

3才から5才の間に脳が大きく成長する
脳を成長させるには

・ たくさんしゃべることが大切
・ たくさん手を動かすことが大切

 

「自分がやらないことを、子どもにやらせるのは最悪」

子どもにやらせたいことがあるなら、まず自分からやってる姿をみせること
例えば、本を好きな子に育てたかったら、本を読んでいる姿をみせること
私達職員も気をつけなくては

 

「子どもが勉強するかは本人次第」

勉強はさせるものではない。本人がやる気になるかどうかだけ
自学自習できるように育てることが大切ということ

 

「手作りの料理を食べさせることが大切」

理由を書く必要はないですね!


子供目線

投稿日:2013年04月16日(火)

十王幼稚園としても、私個人としてもお世話になっている、
八田先生のブログ、はっちゃんまんワールドにこんな記事が。

 

泣いている新入園児の子の対応で、保育者が

「大丈夫、大丈夫、楽しいから!!」みたいなことを言う。

ですが、子供の気持ちは

「大丈夫じゃないから泣いてんだよ!」です。

 

たしかにー!ですね。

 

こんな時は、「悲しいよな、当然だよ!」って声をかけると
「おっ、わかってんじゃん!」って泣きやむ率は高いそうです。

 

明日、実践してみよう!
八田先生のブログは、教育のことや、子育てのことなど
本当に勉強になります。
是非、「はっちゃんまんワールド」で検索して見てみて下さい。

 


金スマ

投稿日:2013年02月22日(金)

先週の金スマに、東進のカリスマ予備校講師、林修氏がでていました。

「いつやるか、今でしょ」の方です!

林先生が、金スマの中でこんな言葉を言っていました。

 

・目の前の仕事を一生懸命やっていると、未来(目標)が見えてくる

・本当に危機感を持って変えなければと思うのであれば、待っていても変わらない
じゃあいつやるか、今でしょ!

是非一度お会いして、お話しを聞いてみたいと思いました。